まぐぞう 生活

<精神科臨床徒然草・カルテの余白(1)>〜初めまして、精神科医の熊木徹夫です〜

精神科の日常は、非日常!?
精神科医熊木徹夫が、日々の診療・治療体験から着想した事柄を、
つれづれなるままに書き綴った臨床エッセイ。
メルマガで好評連載中の「編集後記」から精選し、再構成したものです。
精神科臨床の技の、そして熊木の<臨床感覚>の源泉は、ここにある。


banner_03.gifブログランキングの応援お願いします


▽ <精神科臨床徒然草・カルテの余白(1)>〜初めまして、精神科医の熊木徹夫です〜

▽ <精神科臨床徒然草・カルテの余白(2)>〜”鈴木一朗”を見出した、大学時代のある夏・・・〜

▽ <精神科臨床徒然草・カルテの余白(3)>〜内科は聴診器、精神科は鍵〜

▽ <精神科臨床徒然草・カルテの余白(4)>〜保護室が壊されるという”悪夢”〜

▽ <精神科臨床徒然草・カルテの余白(5)>〜保護室に仰向けに寝る〜


▽ <精神科臨床徒然草・カルテの余白(6)>〜映画は監督のもの、TVドラマは脚本家のもの〜

▽ <精神科臨床徒然草・カルテの余白(7)>〜薬物の添付文書を、もらいうける”強さ”〜

▽ <精神科臨床徒然草・カルテの余白(8)>〜タミフルの乱用・日本の無策〜

▽ <精神科臨床徒然草・カルテの余白(9)>〜運転士の労働環境の過酷さ〜

▽ <精神科臨床徒然草・カルテの余白(10)>〜共感の隔たり・体験の隔たり・立場の隔たり〜


▽ <精神科臨床徒然草・カルテの余白(11)>〜”ファッション”としての、メンタルクリニック通い〜

▽ <精神科臨床徒然草・カルテの余白(13)>〜ML(メーリングリスト)を垣間見る・2〜

▽ <精神科臨床徒然草・カルテの余白(14)>〜「アスクレピウスの杖」・・森一仁氏論考〜
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。