まぐぞう 生活

棟梁の目で見た、新潟県中越地震見聞録

私達は老舗工務店のネットワーク、匠の会です。
まぐぞうのような無料の情報提供サービスで地震を扱ったレポートが無いのは驚きであり、悲しいことです。
遊びも、仕事も、副業も(^^;、まず、日々の生活があってこそ。
その根本となるのは「住まい」であることは言うまでもありません。
住まいとはつまり、「家族」と「財産」。
このレポートには、その二つを確実に守るためのエッセンスが十二分に詰まっています。
レポート作成者である加賀妻憲彦は、震災建築物応急危険度判定士であり、大工であり、棟梁であり、そして現役の工務店社長である人物です。
彼は、未曾有の大震災となった95年の阪神大震災に続き、新潟中越地震にその発生直後から現地へ飛んでいました。
このレポートの中には、
あなたの財産と家族を守るために必要な
・地震に備えたチェックポイントと対策
・地震が起きた後で公的支援なしでも生活するための方策
なども示唆的に盛り込まれています。
すべて、あなたがこれから行う地震対策の参考になります。
レポートに書かれているその現地でのすさまじい惨状は、テレビなどのマスコミだけでは絶対に分からなかったものです。
まぐぞう史上初!大工の棟梁が書いた無料レポートです。


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▽ 棟梁の目で見た、新潟県中越地震見聞録
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